ミラクル支部


麦芽と水とホップの無数の組み合 わせ。醸造過程のタイミング。
好みでアクセントを付けてみたり。 そうしてできる星の数ほどの
様々なビールがグラスに注が れるのを眺めている至福の時。
満たされたグラスを手に取り傾けるその時のその感覚。
場所・時間・人・会話。すべての偶然 とすべての必然がもたらす
美味しさと感動。ビールはミラクルである。乾杯。

 

部員紹介!!!
 
部長マチルダ

<ラガービール部門>

アサヒスーパードライ

: アロマ香がする。最近気がついてびっ くりした。居酒屋ででたらめに飲んだことしかなかった。ごめ んなさい。
エビスビール
:エビスに関してそんなに申し上げることはない と思っていましたが、グリーンのホップ感は好きです。
キリンブラウマイスター
:良いラガーだと思います。苦みが利 いていてしっかりしている。もう少しコクがあったら最高かも 。
プレミアムモルツ
: 美味い。これはとても好きである。特別な 気分の時でもそうでない時でも、気が向いた時に飲むと幸せに なります。武蔵野工場に早く行きたい。
アサヒプライムタイム
:最初飲んだとき、まずかった。もう飲 まないと思った。だけど先日飲んだ。最初の印象は間違っていた。悪くない。もっとコクがあればとても好きになるかも。

<発泡酒部門>
アサヒ金生
:びっくり不覚。飲んだことありません。このアンケ ートのために探しましたが、売ってない。
アサヒぐびなま
:飲んだことあるんですが、覚えていない。思 い出そうと買いに行ったらなかった。
キリン淡麗グリーンラベル
:ダイエッターでヘビーユーザーに はありがたいです。夕ごはんの代わりにいただいています。
キリン淡麗
:ある居酒屋チェーンでは、ジョッキで飲めますね。いいことだと思います。安いし。かつて生麦工場で飲みました。できたてはやはり美味。
贅沢日和:
父が好きなのでたまに飲みます。父は贅沢な気分に なるようです。

<日本の地ビール部門>
よなよなエール
:香りがたまらなくよろしいです。「これがカ スケードホップか!」と、誰もが確認できると思います。自宅 で缶を飲むときは冷やしすぎに注意しています。
銀河高原ビール
:手軽に飲めるヴァイツェン。エステルが心地 よいです。優しい気持ちになれそうな気がします。
常陸野ネスト(ヴァイツェン、エール等)
:ネストはホワイト エールが大好きです。一年中飲めますが、秋がもう間近のあたりが一番うまい気がします。
富士桜(ヴァイツェン、エール等)
:期間限定ビールの種類が 豊富です。飲んだことないのが沢山ありますが、クリスマス時期のヴァイツェンボックにいたく感動したことがあります。

<世界のビール>


・ベルギー
シメイ:
ホワイトとブルーは機会があれば必ず飲みます。ブラックは一度飲みましたが、話の種にはなると思います。いつか
修道院醸造所に行く!絶対に行く!
オルバル
:少々クセがあり、面白いので好き。ボトルとラベルもとても好きです。オルバル修道院には「マチルダの泉」があ るのです。行かなくちゃ。
ヒューガルデンホワイト
:私はこのビールについて、色々申し 上げたいけれども、思い入れが強すぎて、熱く語ってしまいそ うなのでやめようかと思っていますが。どうしよう。好きです。優しくて。自分がどんな状態の時に飲んでも自然にフラットに戻れる気がします。あまりにも好きなので、ベルギーに行って醸造所に併設されているkouterhofという店で飲んでみました。絶句します。男泣きします。グラン・クリュやアダム&イブ、その他スペシャルなどもドラフトで飲みましたが、ホワイトが一番すごかった。そこのそれはもう、日本で飲める物とは 別物のようで、グラスの中の粒子が全て濃く色づけされているというか、痒いところに手が届きまくっているというか、とに かく手落ちがないのであります。素晴らしい。生きててよかった。ビールが好きでよかった。と思って止まないビールです。
ビールは現場が一番です。あ、ほら、やっぱり熱く語ってしまった。恥ずかしい。

・イギリス、アイルランド

ギネス
:行きました、ダブリンのギネスストアハウス。入場料 高すぎです。14ユーロ(約2,200)。しかも大して面白くな
く。あ、言っちゃった…。しかし、できたてが飲めます!でき たては柔らかさがあってよろしいですよ!でも、ギネスってド ラフトでもビンでも缶でもそんなに変わらない気がする。そう、そこがすごいとこだと思う。
キルケニー
:入った店にキルケニーがあったら、飲まずに帰ることはないと思う。とっても好き!とかじゃないのに、何故か手を伸ばさずにはいられないビール。害がない。
ニューカッスル:
ブラウンエール。イギリスのエールはどう美味いのか?と言われるとよくわからないが、好きである。頑張っていないところが特に。体液のように自然である。

・ドイツ
エルディンガーヴァイツェン
:このヴァイツェングラスを持っています。日比谷公園でドイツフェスタをやった時に買いました。
ケストリッツァー
:ゲーテがこよなく愛したビールという修飾 語が強すぎる。「ほー、これがゲーテか」と言いながら何度か飲んだけれども、その味を思い出せない。ゲーテのせい。
ファンチェスカナヴァイツェン
:専門店がありますね。もった
りとしてしっかりで好きです。香りも高いし値段も高い。

・その他
チンタオ(中国)
: 横浜の中華街で肉まんを食いながら飲むのが楽しいです。アサヒの海外ブランドの一つになっているようですが、同時にレーベンブローやベルビュークリーク、バスペールなどもアサヒですって。統一感がなさ過ぎて面白いですね。
コナビール(ハワイ)
:一度か二度、飲みました。ラベルは記 憶してますし美味しかったのは覚えているけれども、どんな味
かは忘れた。また飲みます。
タイガー(シンガポール)
:タイガーという名前は、のどごしとかキレを表しているようである。すっきりとしていてクセが ないので、よく覚えていない・・・


◆ここに挙げたビールの他、オススメビール、飲んでみたいビールなどありましたら答えて下さい。

「BRUGS」ベルギーはブリュージュのビール。嗅げば気づき、飲めば驚く。鼻息荒くお勧め。
「プレミアムモルツ」サントリー武蔵野工場に行って、できたてを飲みたい。今年こそ。
「常陸野ネスト」に行って、自分ビールを作りたい。今年こそ。

◆あなたにとって思い出のビールと、その理由など教えて下さい

私の思い出には常にビールがつきものである。ビールのない思い出なんてあるのかしら。苦いのも薫り高いのも甘いのもしょっぱい思い出も、いつもビールが一緒。川島な●みが「私の血はワイン」と言うならば、私は「私の人生はビール」と言って
みよう。乾杯。


3 おすすめのビールスポット(レストラン、飲み屋など。全 国、世界問わずどこでも)を教えて下さい。

ベルグ(新宿東口)
:入りやすく、出やすい店。安いし。待ち合わせにも最適。いつも混んでいる。サッポロ系が飲めますが 、ベルグ特製ビールも置いている時があります。ベルギーやドイツの珍しいドラフトがある時もあります。ネストのホワイトエールも運が良ければ飲めます。ふらっと立ち寄ろう。

カフェザンク(中野)
:ここのヒューガルテンホワイトが日本で一番美味いんじゃないかと勝手に思っている。気候とか体調 がマッチングしたせいかもしれないが。ベルビューもあります。ボトル多数。店内は結構広い。

蔵くら(下北沢)
:国内地ビールが豊富。ビール部を創立した日に行ったビアパブ。

ホワイト・ホース(ロンドン)
:広い店内。歪んだテーブルと不揃いのソファ。まったりしたエールをまったりと飲んでみるのもいいかもしれません。テラス席もあり賑やかです。男子ト イレは「Pistols」、女子トイレは「Dolls」という表記でした。

田中屋(目白)
:小売店です。種類豊富。駅からとても近い。
マグナムボトルも手に取って眺めることができます。

すがや(川崎市)
:小売店。マニアックなものも多数。扱う種 類の豊富さは東日本一だと聞いたことがある。





 
螺子子
<ラガービール部門>

・アサヒスーパードライ
キリンの牙城を切り崩したマーケティング戦略が伝説的に語られる代表的サラリーマン・ビール。中身はいま一つ理解できず。私は象徴的新橋サラリーマンなのですが。
いまや追われる立場のスーパードライ。そろそろ時代遅れになるんだろうなと思っていた矢先、先日呑んで驚いた。香りがよくなっている。なんだ?いったいなんだ?こっそりなにした?

・エビスビール
私はエビス嫌い。坊主にくけりゃ袈裟までにくいって言葉があるように、いけ好かないこだわりええ格好野郎な方が「やっぱりエビスだよ。ほかのものなんてビールじゃーよ」なんて言っているのを聞くと無意味に憤慨するのです。(とはいいつつ、エビス好きな人は、そんな人とは限りません。私は偏見のかたまり・・・・)
だだで呑ませてくれるのならおいしくいただきますが、あの値段、この人気でなぜこの中身なのか今もって理解できません。日本の普通ビールという気がする。私の勉強不足?

・キリンブラウマイスター
呑んだけど、なんかおいしかった気がする。覚えてません。酔っぱらってたんだと思います。

・プレミアムモルツ
これはいい。すごくいい。下面発行としては最高のできであると思います。とにかく好みです。華やかな香りとしっかりした感じ。
居酒屋なんかでこれが出てくると「なんかこのビールへんだよ。あまいよ」なんて声が聞こえてくるので、まだまだ日本でこれは受け入れられていないですが、日本のビールの選択肢を広げたという点で功績は大きいです。モルツもうまい。しかしこのラベルデザインはなんとかならんのかのう。

・アサヒプライムタイム 
価格に見合ったすばらしい質感、バランス、色、の缶。さすがマーケティング上手なアサヒ。中身の貧弱さ際だたせるためにやってんのだろうか。


<発泡酒部門>


・アサヒぐびなま
平板な感じがする。でも発泡酒ですから。

・キリン淡麗グリーンラベル

低価格で、低カロリー。大酒飲みが「安いしカロリー低いからもう一品飲んでもいいよね?ね?ね?」と自らに言い訳するのに打ってつけなビールです。そんな発明的付加価値付きで発泡酒なのに香りも比較的良いと思う。

・贅沢日和
飲んだんですが、覚えていません。楽しい酒の席だったので、まあ、おいしかったです。


<日本の地ビール>

・よなよなエール
すばらしい!華やかな香りが絶品。ビールを飲むのって楽しいことなんだなあと歓びを感じさせるビールだと思います。昔住んでいた片田舎の酒屋に何故かコレが常備してあり、夜な夜なひっそり飲んでました。私をビールの世界に招いてくれたのはこのビールです。手ポンプもおいしいよ。

銀河高原ビール
手軽に飲める。しかも飲みごたえのあるビールとしてありがたい存在と思います。大好きです。
しかし、赤字経営で業務縮小。仮面発酵鎖国の日本で上面発酵商売するのはたいへんです。

・常陸野ネスト(ヴァイツェン、エール等)

たしかすごく濃くてうまかったような。一昨年、生でのんだ。香り、すげかった。

・富士桜(ヴァイツェン、エール等)
飲んだことはあるのですが、その前段階でかなり飲んでいて調査記録が消去されております。


<世界のビール>


・ベルギー
・シメイ
ベルギービールの傑作の一つと思います。濃い。バランスもよい。生きるのは楽しいと思わせてくれます。ホワイトが特に好きです。最近、ちょくちょく日本でも生が飲めるようになりましたね。今後が楽しみです。

・オルバル
シメイとの具体的な違いがわからないのですが、なんかが違う。なんだろう。美味いと思う。

・ヒューガルデンホワイト
さっぱりとしてバナーナな香りが景気よく漂う、明るく楽しいビールと思います。ただしちょこっと水っぽい感じがするなあ、これはこれでこせいなのかなあと思ってたのですが本場ベルギーで飲んでびっくら。すばらしい。心にお花が咲く。

・イギリス、アイルランド
・ギネス
アイルランド好きなのに好きでない。ギネス家儲かりすぎ。
アイルランドにはいくつかのスタウトがあるが、いずれもまったく違う趣向の味、香りである。なぜこれとまったく同じスタウトが世の中にないのかがすごく不思議。パチモンを作れば儲かるのに。

・キルケニー
地味ーで苦いけど好き。地味に飲む。

・ニューカッスル
いかにもイギリス的なエールですよねこれ。香りがあって、でもなんか地味。結構好きです。

・ドイツ
 エルディンガーヴァイツェン
 ケストリッツァー
 ファンチェスカナヴァイツェン

ドイツのビールはなんか美味しくて好きなのですが、
名前と顔が一致しない。わかんないです。ごめんなさい。ビッテビッテ。

・その他
・チンタオ(中国)
ビンのやつを飲むと時々すごく美味いと感じる。
余談ですが中国人一人あたりのビール消費量は世界一。
10年くらい前、中国にはまともな道路がなくビールを運ぶ手段がなかった。おかげさまで各地方都市に必ず何カ所か青島系などのビール会社がある(多分今も)。当時は冷蔵庫は貴重品で町の食堂や屋台ではぬるいビールが当たり前に飲まれていた。ぬるくても美味しい地ビールが大瓶でたったの20円。今、中国のビール事情がどうなっているか興味深い。どなたかご存じありませんか?
・コナビール(ハワイ)
おいしーーーーい。と思う。特にエール。ラガーと同じ薄い黄色なんだけど、香り華やか。楽園にふさわしいビールとおもいます。残念ながらエールのビンはなし。よって輸入もなし。ハワイに行きたいよう。
・タイガー(シンガポール) 等
覚えてません。沢山飲んだのに。

◆ここに挙げたビールの他、オススメビール、飲んでみたいビールなどありましたら答えて下さい。

おすすめ
・ベルギーの都市「ブルージュ」のビール「BRUGS」
・日本でも飲めるスピットフィアーの生。 飲んでみたい。
・アメリカの地エール。コナエールやネバダの地ビールなどアメリカのエールは明るい香りがして好き。 飲み歩きをしてみたい。
・ドイツのビールを現地で飲みたい。アルトとかケルシュとか。くらーいパブでひたすら飲りたい。

◆あなたにとって思い出のビールと、その理由など教えて下さい

イギリスの片田舎にある保存鉄道の列車パブで初めて上面発酵ビールに出会いました。素敵でしょ。
ビターです。手ポンプでぬるいのを1パイント。本物の汽車にゆられて、どろーんと飲みました。
最初の海外一人旅だったんですよ。
ビールなんて世界中同じかと思ってたけど、意外と違う。
でも美味しいと思う。
世界って同じようで違う。違うけど共感できる。それは素敵なことだなあと考えるきっかけになったような気がします。

おすすめのビールスポット


・新橋とかにある勝手に缶ビールを買って勝手に飲むところ。何故か缶モルツが190円。
・ヒューガルテンの工場
・香港のきたねえ屋台
・新宿のベルグ
・世界のやまちゃん(名古屋料理)銀河高原の生が飲めます。
・新宿のinao 夜景がきれいで同じく銀河高原あり。飲み物だけだと怒られる。
・やっぱり夜の町を徘徊しながら飲んだくれるのがこれからの季節いいなああああ
 
 


07-ミラクル支部・ルーベン旅行記

ベルギー:ルーベン

ルーベンはブリュッセルから電車で約30分の小さな街です。
私がこの街に行ったきっかけは、ベルギー観光局http://www.belgium-travel.jp/ の冊子を見て。
この冊子、自分で取り寄せたわけではなく、偶然送られてきたものなのです。
どういうことかというと、ベルギーに行くことが決まり、観光局から資料を取り寄せようとネットで注文することに。
注文ページにはコメント欄があり、要望が書けます。
特に要望なんてなかったけれども使命感もあるからなんとなく「美味しいビールがたくさん飲める場所があったらそのパンフレットも希望します」と入力したわけです。
数日後にたくさんの資料が届きました。がしかし、毎日の雑事でしばらく開くこともなく、放置。
すると、ある恐ろしいニュースが耳に入りました。 仕事でブリュッセルに行っていた、
タコス・デ・マルノウチ支部のサボテンチョウがブリュッセル駅前で強盗に遭ったと!!
ブリュッセル、やばい。
ブリュッセル、今回はやめよう。
旅行の計画を具体的に立てようと思っていたときにこの事件を聞き、すっかりびびってしまったわけです。
田舎がいいよ。田舎に行こうよ。そろそろどこに行くか決めなければと、観光局から送られてきた冊子を「田舎希望!」の目で見ていると、ルーベンの冊子を発見。
「ルーベン?」「どこ?」「こんなの頼んでないけど?」
開いてみるといきなり「ルーベンは大学とビールの街」って。「ビールの街」って! 冊子の写真にはオープンカフェで飲んでる人達ばっかり! しかもヒューガルデンに近い!
ということで、即決。これは偶然が重なった運命の旅だったのね。



2007/4/27金曜日、パリからTGVに乗り、ゲントや噂の恐ろしいブリュッセルで乗り換え、ルーベンへ入りました。
市庁舎の広場のカフェで飲んだヒューガルデンに度肝を抜かれました。
AGORAというカフェです。市庁舎から見て左前の店です。ヒューガルデンは専用グラスで2ユーロ。 ルーベンはステラの街であるのでラガーだけど飲んでみた(1 .90ユーロ)。 その他、デュベルやレッフェ。堪能いたしました。 ウェイターのお兄さんも優しかった。



2007/4/28
土曜日ですが、午前から徘徊するわけです。 スーパーマーケットを堪能するためです。 販売しているビールの種類が豊富で値段も非常に安い。
缶でもビンでも日本で飲むより中身が劣化してないに決まってる。 だからもちろん美味い。 大きな棚にずらりと並んだラベルを見てるだけでも楽しいです。 節約したい日もスーパーで仕入れれば宿でたっぷり楽しめます。



なんてこといいながら、ちゃんと醸造所レストランにも行きました。
市庁舎からほど近い「ドムス醸造所」 ノストラドムスというビールがありました。



】4/29日曜日
旅の疲れもなんのその。 ヒューガルデン村に向かいました。
ルーベンから電車でTIENENへ。乗車時間は20分くらい。TIENENの駅で降りてバスに乗ること15分。バスを降りてすぐそこに
あったカフェで飲んだくれてる爺さんに「ブルワリーはどこだ ?」と訪ねると、快く答えてくれます。
ゆるやかな坂道を登ること約10分。 ありました、タンクが。ありました、工場が!でも、日曜は完全休業。知ってたけど哀しい・・・。
工場に隣接されたkouterhofというタバーンは年中無休です。 入店してまずTシャツを買う。買いあさる。ミーハー。 それから本日ある限りのビールを飲みました。
Hoegaarden 1.80ユーロ 
Hoegaarden Speciale 1.80ユーロ
Garnd Cru Hoegaarden 3.20ユーロ
Verborden Vrucht 3.20ユーロ



ヒューガルデンについては言葉で言い尽くせませんが、また絶 対に行きます。
これだけ何度でも飲みに行きます!という欲望が身体の底から 熱く沸き立つような心を惹き付ける味でした。
こんなの飲めたら死んでもいい!けど長生きしてまた何度でも来る!
以上、ルーベンレポート。
時間と体力に余裕があればサイクリングやウォーキングコースも豊富にあるようですので何かと楽しめると思います。
小さくて静かできれいな街です。 チョコもノイハウスがあったし、詳しくないけれどもブランド ショップも結構ありましたから、買い物好きな方にもよいかもしれません。