グループ展に参加いたします。


日本酒、ワイン、ビールなどのお酒のボトルに、
さまざまなイラストレーターが独自のラベルをつけて展示いたします!
お気に入りのボトルは、購入もできます。
ぜひ、ご来場ください。

8/18(月)〜8/24(日)
12:00〜19:00 (最終日は16:00まで)
休館日 木曜(祝日は営業)


阿部香 有藤有香 大野隆司 加藤龍勇 兆乃一十 後藤啓介 後藤範行 
たなか鮎子 谷口周郎 中川悠京 中島史子 中村豪志 ナツコ・ムーン 
まつやまさとこ 村田篤司 矢野信一郎 よしざわようこ 

ギャラリーMalle (ぎゃらりーまある)

〒150−0013
東京都渋谷区恵比寿4-8-3 神原ビル1階
Tel&fax 03-5475-5054

地図はこちら


 

 
 

サイトの更新をしました!


・newsに、情報をアップしました。


artworksに、今年の仕事のイラストの詳細をアップしています。

それぞれのイラストを詳しくごらんになりたい方は、
どうぞごらんください。


 
 

挿絵を描きました。

カバーのイラストは別の方がかかれているのですが、
中の挿絵十数点を、線画で描かせていただいています。
「女性の品格」で有名な、坂東眞理子さんの著作です。


「大人になる前に身につけてほしいこと」

坂東眞理子 著
(php研究所刊





 
 

「るるぶ」の特集ページイラストを描きました。

ふんいき満載の、「るるぶギリシャ・エーゲ海」にて、
ギリシャ神話をモチーフにしたイラストを描きました 。


「るるぶギリシャ・エーゲ海」

(JTBパブリッシング編 デザイン/NEW FRIENDS)







 
 

「小説宝石」で、小説のトビラ絵を描きました。

朝比奈あすかさんの小説「声をきかせて」の、
トビライラストと、中の挿絵を描いています。
銅板画で制作した作品です。



「小説宝石5月号」

(光文社刊







 
 

「ポピっこわあくん」のとじこみ絵本を描きました。

ごぞんじ夏のものがたり、
「おりひめとひこぼし」を、とじこみ絵本で描きました。


月刊ポピー「ポピっこわあくん」7月号
おりひめとひこぼし
(全家研・新学社 グループコロンブス編)







 
 

「活版凸凹フェスタ」に参加いたします。
ぜひご来場ください!

※終了いたしました。
きてくださった方、どうもありがとうございました。


「活版凸凹フェスタ」は、活字版印刷にまつわるさまざまを集めた楽しいお祭りです。
凸版、凸版はもちろんのこと、さまざまな版式や技法の作品も取り入れた「ファイン・プレスの祭典」です。
このイベントをつうじて、あらためてカッパンならではの魅力を多くの方に知っていただき、
また、体験していただくことにより、カッパンがこれからも、広く、末長く、
皆さまから支持されることを願っています。
(朗文堂サイトより)

ご案内用ホームページはこちら


【会  期】2008 5 2 日(金)? 12 日(月) 11:00 ? 18:00(最終日は 17:00 まで)

【会  場】CCAAアートプラザ/ギャラリーランプ

東京都新宿区四谷 4?20 四谷ひろば(旧四谷第四小学校)
東京メトロ丸の内線 四谷三丁目駅徒歩 7 分 都営地下鉄新宿線 曙橋駅徒歩 7

※在廊日(在廊中は、しおり、ポストカードの販売も行う予定です)は、現時点では未定です。
またこちらnews、他diaryにてお知らせいたします。


ぜひおでかけください。




 
 

サイトのリニューアルをしました。


去年の個展のイメージにちなんで、
今回は銅版画を中心としたレイアウトにしてみました!

内容は、大きく変えていませんが、
新しいページなどをいくつか追加しましたので、
お知らせいたします。


artworks

→ インデックスページに、去年の個展「Scientists」のシリーズをアップしました。

→ インデックスページに、イラストをアップするブログをリンクしました。
最新の作品や、オリジナル、試作品なども、時々アップしてみたいと思っています。



shop

→ 本の注文ページを作りました。
メール、もしくはamazon.co.jpでご注文いただけます。



 

 

科学者の本「キュリアス・マインド」のイラストを描きました。


「世界的な科学者には、どんな秘密があるのだろう?」
子供時代から何をしてきてきたのか。何を考えてきたのか。
スター科学者たちのプライベートと本音に迫る、
全米ロングセラー。


去年の個展「Scinentists」で展示した、版画作品15点に、
書き下ろしのイラスト4−5点を加えて、
他の3人のイラストレーターさんたちの絵と共に、載せて頂いています!



「キュリアス・マインド」
ぼくらが科学者になったわけ

ジョン・ブロックマン・編 ふなとよしこ・訳
幻冬舎刊 
1400円(税別)






 
 

「星うさぎと月のふね」のプラネタリウム情報です。

プラネタリウムの映像化されている『星うさぎと月のふね』ですが、
三館目の上映が決定いたしました!

日立シビックセンター科学館 天球劇場

 〒317-0073
茨城県日立市幸町1-21-1
TEL 0294-24-7731

 JR常磐線日立駅から徒歩3分・
常磐自動車道・日立中央インターから8分

休館日 毎週月曜日・毎月第1火曜日(祝日にあたる場合はその翌日)
年末・年始

「星うさぎと月のふね」の上映は、
平日午後2時より一回、
土・日は 午前11時、午後2時の二回 (※入館は午後5時まで)

上映期間:
平成19年12月1日〜平成20年3月6日
(ただし、1ヶ月の延長・GW期間のアンコール上映を検討中)

上映情報のページはこちら

会場では、絵本、ポストカード類も販売いたします。
どうぞお近くの方、お立ち寄り下さいませ!


※本文イラストなど、詳細はこちら。






 
 

瀬戸内寂聴展展が横浜他、各地で開催されます。

瀬戸内寂聴展 横浜 高島屋

文化勲章受章 作家生活50周年記念
瀬戸内寂聴展〜生きることは愛すること〜

開催期間:2月27日(水) → 3月16日(日)
開催場所:横浜高島屋ギャラリー8F

■主催:NHKサービスセンター・京都新聞社
■開場時間:午前10時 → 午後6時30分
※3/4、4、16日は午後4時30分まで

(ご入場は閉場30分前まで)。

■入場料:一般800円(600円) / 大学・高校生600円(400円) / 中学生以下無料

「針つくりの花むこさん」の原画の展示、絵本の販売もあります。


「針つくりの花むこさん」
瀬戸内寂聴・文 講談社刊 
1400円(税別)



※本文イラストなど、詳細はこちら。



 

 

新刊の絵本のお知らせです。
冬から春へ、季節の楽しさを感じてください。


「マルーシカと12の月」

文・かんのゆうこ 絵・たなか鮎子
講談社 1400円(税抜)

冬には咲かない花・マツユキ草を探すため、吹雪の中をさまようマルーシカは、
森のなかで、12人の不思議な人たちとであいます…。
「森はいきている」のお話の元になった、スラブ民話が絵本になりました。
一年のしめくくりのこの時期に、
ぜひ、冬の空気と四季の楽しさを感じてください。

11/28より全国書店にて発売

※原画詳細はこちら


 

単行本にて、挿絵を描いています。
ぜひ読んで頂きたい、ノンフィクション作品です。


「ぼくの父さんは、自殺した。」

文・かんのゆうこ 絵・たなか鮎子
講談社 1400円(税抜)

冬には咲かない花・マツユキ草を探すため、吹雪の中をさまようマルーシカは、
森のなかで、12人の不思議な人たちとであいます…。
「森はいきている」のお話の元になった、スラブ民話が絵本になりました。
一年のしめくくりのこの時期に、
ぜひ、冬の空気と四季の楽しさを感じてください。




 


 

ギャラリーハウスマヤの、
クリスマス企画展に参加いたしました。

※終了いたしました。ご来場いただいた方々、ありがとうございました、
また、出品作品の画像をアップいたしました!→


今年のテーマは、"L' innocente"-文学にみる少年少女達の心のゆらぎ-
「無垢な魂をもつ少年、少女の物語」をテーマに、21人のイラストレーターが絵を描きます。

私の選んだのは、ロシアの作家イワン・ツルゲーネフの「父と子」です。

改革の風の吹き荒れるロシアで、
貴族気質からの脱却と、近代化の思想を掲げる青年・バザーロフと、その友人たち。
ニヒリストと呼ばれる彼らは、極端な現実主義を実践し、あらゆるロマンチシズムを否定して、
古い伝統を背負う父たちの世代と、真っ向から対抗していきます。
皮肉屋でナイーブな青年バザーロフは、冷徹にふるまう反面、
美しい未亡人・オジンツォーワに惹かれる自分に気付き、自己の内面の矛盾に苦しめられます。
理想に燃える若々しい青年たちの、繊細な心の動きを描いた、ツルゲーネフの代表作です。

<他 参加作家>
東逸子 井筒啓之 宇野亜喜良 宇野信哉 岡田里 門坂朋 菅野研一 
作田えつ子 佐々木悟郎 城芽ハヤト スズキコージ タダジュン 灘本唯人
原マスミ 深瀬優子 古屋亜見子 山田緑 山福朱美 山口はるみ 山本タカト

どうぞお楽しみに!

12/10(月)〜12/22(土)
11:30-19:00 (土、日、最終日は17:00まで)

ギャラリーハウスマヤ
港区北青山2−10−26
03−3402−8622
サイトはこちら



 

六甲・オルゴールミュージアムのクリスマス展に、
参加いたしました。

※終了いたしました。ご来場くださった方々、ありがとうございました。

神戸の六甲山にある、オルゴールミュージアムでの、クリスマス展に出品いたします。
私の作品は二点、「科学者シリーズ」から出品させて頂きます。
神戸の夜景を一望できる、大変美しい美術館です。
いろいろなイラストレーターの方が参加して、クリスマスの空気を彩ります。

ミュージアムショップでは、絵本(新作の絵本も置いて頂く予定です)、
ポストカードなどのグッズも販売いたします。
また、期間中クリスマス・コンサートなども開催されます。ぜひお立ち寄りください。

他・参加作家 門坂朋、篠崎三朗、スズキコージ、鯰江光二 南椌椌、
峰岸達、山口マオ 等

11/26(月)〜12/25(火)
10:00〜17:00 (16:00受付終了)
休館日 木曜(祝日は営業)

オルゴールミュージアム ホ-ル・オブ・ホールズ六甲
〒657−0101
神戸市灘区六甲山町北六甲4512−145
078−891−1284
サイトはこちら

 
 

「星うさぎと月のふね」のプラネタリウム情報です。

プラネタリウムの映像化されている『星うさぎと月のふね』ですが、
三館目の上映が決定いたしました!

日立シビックセンター科学館 天球劇場

 〒317-0073
茨城県日立市幸町1-21-1
TEL 0294-24-7731 FAX 0294-24-7975

 JR常磐線日立駅から徒歩3分・常磐自動車道・日立中央インターから8分
休館日 毎週月曜日・毎月第1火曜日(祝日にあたる場合はその翌日)年末・
年始


・科学館は午前10時〜午後6時 (※入館は午後5時まで)

上映期間:
平成19年12月1日〜平成20年2月24日
(ただし、1ヶ月の延長・GW期間のアンコール上映を検討中)

上映情報のページはこちら

会場では、絵本、ポストカード類も販売いたします。
どうぞお近くの方、お立ち寄り下さいませ!


 
 

恵比寿のギャラリーで、個展をいたします。

たなか鮎子 個展
「Scientists
-宇宙と未来をみつめた人々ー

※終了いたしました。ありがとうございました。

2007.9/25(火)-9/30(日)
12:00-19:00(最終日は16:00まで)

歴史に登場した科学者や思想家たちを描きます。
銅版画は、6年ほど前から少しずつ習い、制作していたのですが、個展としてシリーズでお見せするのは初めてです。
いつもと違う切り口の作品を見て頂けたら幸いです。ぜひ、お気軽にお越し下さい。

GALLERIE Malle (ギャラリーまある)
〒150-0013
渋谷区恵比寿4-8-3 03-5475-5054
(JR恵比寿駅3階・東口より、バスプールへ出て、 徒歩5分ほど)



 
 

瀬戸内寂聴さんとの絵本が発売になりました。ぜひ書店でご覧下さい。

仏僧として、女流作家として、たくさんの本をお書きになられた瀬戸内寂聴さんが、
文化勲章受賞記念に、今回仏法説話を絵本に書き起こされましたが、その三作目の絵本の絵を描かせて頂きました。
昔のインドを舞台にしたお話で、心のあたたまる、純粋な心を持った男女の物語です。
書店にそろそろ並ぶと思います。ぜひご覧頂けたら幸いです。

また、9/12より京都高島屋で始まる「瀬戸内寂聴展」にて、原画を何点か展示しております。
下に情報をアップいたしましたので、ご覧下さい。

「針つくりの花むこさん」
瀬戸内寂聴・文 講談社刊 
1400円(税別)



※本文イラストなど、詳細は後日アップいたします。



瀬戸内寂聴展 京都高島屋
文化勲章受章 作家生活50周年記念
瀬戸内寂聴展〜生きることは愛すること〜

開催期間:9月12日(水) → 24日(月・振休)
開催場所:7階グランドホール

■主催:NHKサービスセンター・京都新聞社
■開場時間:午前10時 → 午後8時、最終日9月24日(月・振休)は午後5時閉場。
      (ご入場は閉場30分前まで)。
■入場料:一般800円(600円) / 大学・高校生600円(400円) / 中学生以下無料

 


 

グリム童話の「六わの白ちょう」の絵を描きました。

グリム童話など、ヨーロッパの昔話は大好きで、小さい頃こんな挿し絵を見て育った自分。
子供さんの見てくれる本の中で、こうして私がグリム童話に絵を付けられるのは大変な幸せです。

「グリム童話-六わの白鳥」 主婦と生活社刊





詳細アップしています

 

 

数学と小説のコラボレーション。
オリジナリティ溢れる本のカバーと、本文中イラストを描きました。

ふたりの数学好き少女と、「僕」を巡るさわやかなラブストーリーです。
・・・と言っても、すらすらとは読めません。中は数式の嵐・・・。
数学に興味のある方には、解く達成感と物語の両方を楽しめる、素敵な本。
私もこの機会に、数学に再び挑戦したいと思っています!


「数学ガール」(結城浩・著)
ソフトバンククリエイティブ刊




詳細アップしています

 

 

子供さん向けのカレンダーのイラストを描きました。

フレーベル館さん発行の「なつのおともだち」カレンダーで、カレンダーのイラストを描かせていただきました。
谷川俊太郎さんの「いち」という詩にちなんだイラストです。


「なつのおともだち」カレンダー フレーベル館刊